Luciano Berio: The Cries of London (2/2) ルチャーノ・ベリオの『ア=ロンネ A-RONNE、ロンドンの呼び売りの声CRIES OF LONDON』(1976)。レコード帯には「音楽と言葉の新しい世界をひらく意欲作」とあるのだけれど・・・。たしかに売り子の、客を呼ぶ声は…
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